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色々な映画をパロディしているピクサー・アニメーション・スタジオの映画のシーンとオリジナル映像を比較


1979年にルーカスフィルム社に作られたコンピューター・アニメーション部門から始まり、1986年にスティーブ・ジョブズらに買収されたり、色々あったピクサー・アニメーション・スタジオ。

Pixaranimationstudios

長編アニメーション作品は、トイ・ストーリーから始まり、現在までに日本では17本の作品が公開されています。

全米では2016年6月17日にファインディング・ドリーが公開(日本公開2016年7月16日予定)、2017年6月16日にはカーズ3、2018年6月15日にはトイ・ストーリー4、2019年6月21日にMr.インクレディブル 2など、発表されているだけでも、8本程の長編アニメーション作品が控えています。

PDISNEY-PRINCIPAL

メリダとおそろしの森やWALL・E/ウォーリーなどの多少シリアスな路線のモノでは目立ったパロディ演出は少ないですが、トイ・ストーリーなどは映画の内容的にもパロディ要素が強く、そういうシーンを出していても笑いに変えられるので、様々な映画のパロディシーンを作っています。

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比較動画が作られていますので、動画でご覧ください🎬

Pixar’s Tribute to Cinema


もっと色々ありますよねw

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ポコペン

携帯電話がカラーになる前ぐらいから、『壁紙先生』という待ち受け画面サイトを魔法のあいらんど何かでやってました… 当時を知って居る人が居たら嬉しいな。

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