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遂にDJI社のマルチコプター『Phantom 4』が発表される!


Phantom 3 Professionalと比べて25%も飛行時間が延びたPhantom 4は最大で28分の飛行を実現し、障害物回避センサーを搭載、進化した高性能カメラと完成度を高めたジンバルを搭載した『Phantom 4』が発表されました!

“DJI Phantom 4 – きっとその体験はあなたの想像を超える。
さあ、空撮の冒険に出かけよう。

創造力はいつも、すべての夢の中核にあります。
スピードとインテリジェンスを兼ね備えたDJI Phantom 4ならば、その体験はきっとあなたの想像を超える。

「トレーニングにPhantom 4を活用すれば、ランニングテクニックの分析に役立てることができます。Phantom 4のもっとも優れた機能の一つが、私自身をモニターから選択すれば、どこに行こうとも私についてくることです」 – マルチスポーツアスリート、シモーヌ

「Phantom 4を使うことで、まるで専属のビデオディレクターがいるような体験をしています。設定方法についてあれこれと心配することもなく、私はただ外に出てバイクにまたがりさえすれば空撮を開始できるのです。すごい、ただその一言です。Phantom 4は行く先々に自動でついてくるだけでなく、カッコいい映像も撮ってくれますよ」 – プロフェッショナル・マウンテンバイカー、バーナード

「動物を見失っても、すぐに追跡することが可能です。それにより、時間のロスと同時に動物が遠くに行ってしまう事を防いでいます。加えて、Phantom 4があれば、美しい大自然の映像の空撮もできるのです。従来までは、地上からの撮影でしたがが、空撮はそれらとは全くの別物の体験です」
 
“カナダのケベック州サクレクールにある保養施設、Ferme 5 étoiles (フェルム・サンク・エトワール)の野生動物レスキュー責任者、ヤニック

ショーマンシップを堅持したり、世界の頂点を目指したりする事自体が小さく見えてしまうほどに大切なものがあるのです。それは、私たちが豊かな創造性を獲得するにおいて重要なステップとなるもの。
 
Phantom 4は、私たちのこの哲学と技術革新を起こすという誓いへの証です。

DJI Phantom 4の新たな流線型のデザイン、強化・改良されたジンバルとプロペラ。さらに、衝突回避をはじめ、タップフライ、アクティブトラックといった革新的なインテリジェント機能により、空撮の可能性を限りなく広げています。

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ポコペン

携帯電話がカラーになる前ぐらいから、『壁紙先生』という待ち受け画面サイトを魔法のあいらんど何かでやってました… 当時を知って居る人が居たら嬉しいな。

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