アヒルちゃんや、バルーンアートの動物などの骨格標本


工業デザインの学校を卒業したアメリカのアーティスト、ジェイソン・フリーニーさん。

MTVで数年働き、デジタルイラストを作成しながら最終的におもちゃのデザイナーになりました。

作りたかったリアルと可愛さ、毒素を融合したモノが遂に完成!商品化までに10年かかった子供にはトラウマになりかねない作品をご覧くださいw

1.
骨格標本

2.
バルーンアート

3.
アヒルちゃん

4.
あひるちゃん

5.
バルーンアート

6.
バルーンアート

7.
骨格標本

8.
anatomical-balloons-dog-bear-jason-freeny-6

出典:boredpanda

ちょっと欲しいけど、そこそこ高いんですよね。

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ポコペン

携帯電話がカラーになる前ぐらいから、『壁紙先生』という待ち受け画面サイトを魔法のあいらんど何かでやってました… 当時を知って居る人が居たら嬉しいな。

Readers Comments (2)

  1. 幾らなんだろ?

  2. $40前後ですね。

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